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からだよりも「こころの在り方」


こんにちは!小野寺幸太郎です。

 

からだを若々しく保つ!というのは多くの人の願望ですよね!

 

若々しくというのは何も見た目のことだけではなく、行動力がある、毎日アクティブに過ごせている、表情が良い、姿勢や背格好などですね!

 

そのためには週1、2回の運動習慣、過不足ない食事をして、湯船に浸かって7時間は寝て、というからだの習慣をしっかりやるのはもちろんです。

 

でももっと大事なこととして心の在り方だと思います。

 

これはスピリチュアル的なことではなくて…例えば

 

■後ろ向きなことを考えない、そういう言葉を発さない

 

■起こっても無いことを心配しない

 

■愚痴や不平不満ばかり言わない。周りに感謝の気持ちをもって、誰かに優しくする

 

どうしようもないことに感情を振り回されない

 

ということだと思います。

 

私もできてない部分がたっくさんありますが、少なくとも「こう在りたい」と意識することで行動は変わってくると思います。

 

健康とはからだとこころの在り方です。そして昨今はこのこころの在り方の方が重要視されていると思いますね!

 

いくらからだが良い状態でも、多大なストレスを与えられ続ければ当然ながらからだも壊れていきます。

 

私はトレーナーですので門外漢ではありますが、それでも「拠り所と慣れるトレーナー」になれるよう頑張りたいと思います!

 

最後まで読んで頂きありがとうございます。それではまた。